半期報告書-第91期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりま
せん。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸
表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の1株当たり純資
産額が6円74銭減少し、前中間連結会計期間の1株当たり中間純利益金額が92銭増加しております。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準を適用し、退職給付会計基準第37項に定める
経過的な取扱いに従っております。この結果、当中間連結会計期間の1株当たり純資産が11円30銭減
少し、当中間連結会計期間の1株当たり中間純利益金額が92銭増加しております。
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (平成26年3月31日) | 当中間連結会計期間 (平成26年9月30日) | ||
| (1)1株当たり純資産額 | 351円95銭 | 349円33銭 | ||
| (算定上の基礎) | ||||
| 純資産の部の合計額(千円) | 6,716,616 | 6,667,753 | ||
| 純資産の部の合計額から控除する 金額(千円) | 53,745 | 54,706 | ||
| (うち、少数株主持分)(千円) | 53,745 | 54,706 | ||
| 普通株式に係る中間期末(期末) の純資産額(千円) | 6,662,870 | 6,613,046 | ||
| 普通株式の発行済株式数(株) | 18,960,000 | 18,960,000 | ||
| 普通株式の自己株式数(株) | 28,774 | 29,874 | ||
| 1株当たり純資産額の算定に 用いられた中間期末(期末)の 普通株式の数(株) | 18,931,226 | 18,930,126 |
| 項目 | 前中間連結会計期間 (自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日) | 当中間連結会計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) | ||
| (2)1株当たり中間純利益金額 | 2円62銭 | 8円10銭 | ||
| (算定上の基礎) | ||||
| 中間純利益金額(千円) | 49,653 | 153,459 | ||
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | ― | ||
| 普通株式に係る中間純利益金額(千円) | 49,653 | 153,459 | ||
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 18,933,042 | 18,930,560 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりま
せん。
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、当中間連結会計期間における会計方針の変更は遡及適用され、前中間連結会計期間及び前連結会計年度については、遡及適用後の中間連結財務諸表及び連結財務諸
表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前中間連結会計期間の1株当たり純資
産額が6円74銭減少し、前中間連結会計期間の1株当たり中間純利益金額が92銭増加しております。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準を適用し、退職給付会計基準第37項に定める
経過的な取扱いに従っております。この結果、当中間連結会計期間の1株当たり純資産が11円30銭減
少し、当中間連結会計期間の1株当たり中間純利益金額が92銭増加しております。