協栄産業(6973)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 7916万
- 2013年3月31日 +46.62%
- 1億1607万
- 2014年3月31日 +493.57%
- 6億8900万
- 2015年3月31日 +1.57%
- 6億9982万
- 2016年3月31日 +170.97%
- 18億9629万
- 2017年3月31日 +29.74%
- 24億6030万
- 2018年3月31日 +4.99%
- 25億8319万
- 2019年3月31日 +14.28%
- 29億5209万
- 2020年3月31日 -11.89%
- 26億116万
- 2021年3月31日 -22.31%
- 20億2087万
- 2022年3月31日 +36.44%
- 27億5720万
- 2023年3月31日 +12.64%
- 31億569万
- 2024年3月31日 -2.5%
- 30億2819万
- 2025年3月31日 -14.08%
- 26億168万
個別
- 2012年3月31日
- 7916万
- 2013年3月31日 +46.62%
- 1億1607万
- 2014年3月31日 +493.57%
- 6億8900万
- 2015年3月31日 +1.57%
- 6億9982万
- 2016年3月31日 +170.97%
- 18億9629万
- 2017年3月31日 +29.41%
- 24億5407万
- 2018年3月31日 +5.07%
- 25億7848万
- 2019年3月31日 +14.38%
- 29億4934万
- 2020年3月31日 -11.91%
- 25億9817万
- 2021年3月31日 -22.46%
- 20億1455万
- 2022年3月31日 +36.23%
- 27億4446万
- 2023年3月31日 +11.39%
- 30億5718万
- 2024年3月31日 -1.6%
- 30億837万
- 2025年3月31日 -14.36%
- 25億7640万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は、「受取手形及び売掛金」及び「電子記録債権」に含まれており、契約負債は流動負債の「契約負債」及び固定負債の「その他」に含まれております。2025/06/25 13:25
契約負債の内訳は、主に商品の引渡し前に顧客から受け取った前受金と保守契約にかかる顧客からの前受金に関連するものであります。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、前連結会計年度の末日は金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。連結会計年度末日満期手形等の金額は、次のとおりであります。2025/06/25 13:25
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 21,809千円 -千円 電子記録債権 86,036 - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて44億6百万円減少し、378億6千4百万円となりました。2025/06/25 13:25
・流動資産は、商品及び製品29億7千6百万円の減少、仕掛品4億3千3百万円の減少、電子記録債権4億2千6百万円の減少等により、37億4千9百万円減少し、302億6千5百万円となりました。
・固定資産は、土地2億8千4百万円の減少、退職給付に係る資産1億3千1百万円の減少、建物及び構築物(純額)4千3百万円の減少、無形固定資産4千3百万円の減少、投資有価証券1千5百万円の減少等により、6億5千6百万円減少し、75億9千9百万円となりました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2025/06/25 13:25
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの「得意先信用管理取扱規則」に従い、取引先毎の期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を定期的に把握する体制としております。
また、海外向けの売上等によって発生する外貨建ての営業債権は、為替変動リスクに晒されておりますが、営業債務を外貨建てにすることにより為替リスクを軽減し、また、実需の範囲内で、財務担当部門が為替予約取引の実行及び管理を行っております。