協栄産業(6973)の電子記録債務の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 2億9380万
- 2017年3月31日 +324.66%
- 12億4768万
- 2018年3月31日 +44.6%
- 18億420万
- 2019年3月31日 -0.82%
- 17億8943万
- 2020年3月31日 -35.53%
- 11億5359万
- 2021年3月31日 +11.53%
- 12億8657万
- 2022年3月31日 -1.42%
- 12億6828万
- 2023年3月31日 +20.72%
- 15億3108万
- 2024年3月31日 +22.05%
- 18億6862万
- 2025年3月31日 -45.23%
- 10億2352万
個別
- 2016年3月31日
- 2億9380万
- 2017年3月31日 +208.34%
- 9億591万
- 2018年3月31日 +60.83%
- 14億5699万
- 2019年3月31日 +2.7%
- 14億9639万
- 2020年3月31日 -44.49%
- 8億3069万
- 2021年3月31日 +14.02%
- 9億4712万
- 2022年3月31日 +10.54%
- 10億4695万
- 2023年3月31日 +32.59%
- 13億8816万
- 2024年3月31日 +22.32%
- 16億9796万
- 2025年3月31日 -41.01%
- 10億162万
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 次の子会社の債務に対して、保証を行っております。2025/06/25 13:25
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 協栄サーキットテクノロジ㈱(電子記録債務) 140,383千円 協栄サーキットテクノロジ㈱(電子記録債務) -千円 ㈱協栄システム(電子記録債務) 4,921 ㈱協栄システム(電子記録債務) 4,752 協栄マリンテクノロジ㈱(電子記録債務) 25,354 協栄マリンテクノロジ㈱(電子記録債務) 17,153 KYOEI ELECTRONICS HONG KONG LIMITED(借入債務) - KYOEI ELECTRONICS HONG KONG LIMITED(借入債務) 3,712 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・固定資産は、土地2億8千4百万円の減少、退職給付に係る資産1億3千1百万円の減少、建物及び構築物(純額)4千3百万円の減少、無形固定資産4千3百万円の減少、投資有価証券1千5百万円の減少等により、6億5千6百万円減少し、75億9千9百万円となりました。2025/06/25 13:25
・流動負債は、短期借入金26億1千1百万円の減少、支払手形及び買掛金24億7百万円の減少、電子記録債務8億4千5百万円の減少、事業撤退損失引当金8億3千万円の減少等により、68億3千3百万円減少し、138億3千3百万円となりました。
・固定負債は、長期借入金10億3千3百万円の増加、繰延税金負債1億7千4百万円の増加等により、12億2千5百万円増加し、50億3千5百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に取引上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、定期的に時価や発行体の財務状況を把握しております。2025/06/25 13:25
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、そのほとんどが6ヵ月以内の支払期日であります。外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての売掛金の残高の範囲内にあります。
短期借入金は、主に営業取引に係る運転資金の確保を目的とした資金調達であり、長期借入金及び社債は、主に長期債務の借換え及び設備投資に係る資金調達であります。また、営業債務や借入金は、流動性リスク(支払期日に支払を実行できなくなるリスク)に晒されておりますが、当社では、半期毎の事業計画に基づき財務担当部門が資金繰計画を作成し、毎月見直しをするとともに手許流動性の維持・確保などにより流動性リスクを管理しております。