協栄産業(6973)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 471億565万
- 2010年12月31日 +3.65%
- 488億2652万
- 2011年12月31日 -5.97%
- 459億1121万
- 2012年12月31日 -6.61%
- 428億7713万
- 2013年12月31日 +0.36%
- 430億3306万
- 2014年12月31日 +4.6%
- 450億1212万
- 2015年12月31日 -9.83%
- 405億8630万
- 2016年12月31日 -4.37%
- 388億1154万
- 2017年12月31日 +3.71%
- 402億5082万
- 2018年12月31日 +6.56%
- 428億9239万
- 2019年12月31日 -0.36%
- 427億3681万
- 2020年12月31日 -11.72%
- 377億2763万
- 2021年12月31日 +11.1%
- 419億1709万
- 2022年12月31日 +8.96%
- 456億7389万
- 2023年12月31日 +3.12%
- 470億9717万
- 2024年12月31日 -8.23%
- 432億2270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 13:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属するエレクトロニクス業界におきましては、半導体市場が調整局面を迎えておりますが、生成AI及び自動車向けに関しては需要が拡大しており、市場を下支えしております。当社グループが主に取扱いをしている自動車、民生品、産業機器向け半導体・デバイスについては業種・品種・お取引先ごとに市況感は異なる状況で、まだら模様となっております。システム開発の分野におきましては、コロナ禍の収束後、活動が活発となってきております。2024/02/14 13:04
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は470億9千7百万円(前年同期比3.1%増)、営業利益は11億4千万円(前年同期比14.0%減)、経常利益は13億2千2百万円(前年同期比8.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億2千8百万円(前年同期比1.5%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。