協栄産業(6973)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 334億2943万
- 2011年9月30日 -7.74%
- 308億4071万
- 2012年9月30日 -4.81%
- 293億5818万
- 2013年9月30日 -2.67%
- 285億7489万
- 2014年9月30日 +5.79%
- 302億2800万
- 2015年9月30日 -7.33%
- 280億1129万
- 2016年9月30日 -9.51%
- 253億4704万
- 2017年9月30日 +5.82%
- 268億2223万
- 2018年9月30日 +7.62%
- 288億6575万
- 2019年9月30日 -0.14%
- 288億2606万
- 2020年9月30日 -13.42%
- 249億5702万
- 2021年9月30日 +14.87%
- 286億6891万
- 2022年9月30日 +8.14%
- 310億349万
- 2023年9月30日 +1.67%
- 315億1973万
- 2024年9月30日 -7.14%
- 292億6885万
個別
- 2012年9月30日
- 253億9700万
- 2013年9月30日 -16.67%
- 211億6400万
- 2014年9月30日 +10.5%
- 233億8700万
- 2015年9月30日 -9.44%
- 211億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 13:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属するエレクトロニクス業界におきましては、昨年後半より世界の半導体市場の急減速が報じられておりましたが、スマートフォンやパソコン向けが主になる最先端製品であるメモリーなどで減少が大きく、当社グループが主に取扱いをしている自動車、民生品、産業機器向け半導体・デバイスについては業種・品種・客先ごとに市況感は異なる状況で、まだら模様となっております。システム開発の分野におきましては、コロナ禍の収束に伴い、活動が次第に活発化しております。2023/11/10 13:05
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は315億1千9百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は8億2千3百万円(前年同期比24.0%減)、経常利益は9億2千9百万円(前年同期比15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億7千万円(前年同期比0.1%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。