営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- -3310万
- 2018年12月31日
- 6344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/02/12 12:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △911,920 四半期連結損益計算書の営業利益 63,443
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2019/02/12 12:50
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △911,920 四半期連結損益計算書の営業利益 63,443 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、STGビジョン(ICT技術で未来を創造するSystem Technology Groupを目指す)のもと、中期経営計画「GP2020:Growing Profit 2020」を策定し、これまで培ってきた技術とサービス、そして私たちの夢を結集し、グループ総合力で事業拡大を図るため、お客様に密着した営業活動をより一層強化するとともに、広範な顧客基盤を活かし、収益機会の拡大に努めてまいりました。2019/02/12 12:50
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は428億9千2百万円、前年同期に比べて6.6%の増収、営業利益は6千3百万円(前年同期営業損失3千3百万円)、経常利益は5千5百万円(前年同期経常損失2百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、当第3四半期連結累計期間で連結子会社での法定船用品(救命設備)の再整備費用として、2億3千1百万円を特別損失に計上したことにより、1億8千8百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円)という成績になりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。