営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億7563万
- 2022年6月30日 +86.67%
- 3億2785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 13:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △388,551 四半期連結損益計算書の営業利益 175,632
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 13:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △365,064 四半期連結損益計算書の営業利益 327,853 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、デジタル化やネットワーク化が急速に進展することで、半導体デバイス品、これらを生産する機械装置の需要は底堅いものがある一方、サプライチェーンの混乱などで需給バランスが不安定なこともあり今後は、一時的に需要に対する調整圧力が高まる可能性があるなど予断を許さない状態が続いております。2022/08/10 13:03
以上の結果、為替相場が想定に比べ円安基調で推移したことなどもあり、当第1四半期連結累計期間の売上高は143億7百万円、前年同期に比べて5.6%の増収、営業利益は3億2千7百万円、前年同期に比べて86.7%の増益、経常利益は3億7千5百万円、前年同期に比べて47.7%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失に本社移転に関連する費用等を計上したことにより1億3千4百万円、前年同期に比べて63.1%の減益という成績になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。