営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 6億4405万
- 2022年9月30日 +68.29%
- 10億8384万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/11 13:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △792,306 四半期連結損益計算書の営業利益 644,052
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2022/11/11 13:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △796,551 四半期連結損益計算書の営業利益 1,083,847 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループを取り巻く環境は、デジタル化やネットワーク化が急速に進展することで、半導体デバイス品、これらを生産する機械装置の需要は底堅いものがある一方、海外経済の減速を背景に半導体デバイス品を中心に需要の調整圧力が高まることが予想されるなど予断を許さない状態が続いております。2022/11/11 13:05
以上の結果、為替相場が円安基調で推移したことなどもあり、当第2四半期連結累計期間の売上高は310億3百万円、前年同期に比べて8.1%の増収、営業利益は10億8千3百万円、前年同期に比べて68.3%の増益、経常利益は10億9千5百万円、前年同期に比べて45.3%の増益、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億7千万円、前年同期に比べて12.3%の増益という成績になりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。