売上高
連結
- 2013年6月30日
- 21億5603万
- 2014年6月30日 +9.93%
- 23億7006万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成25年4月1日 至平成25年6月30日)2014/08/14 15:15
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 製造供給事業 住宅関連事業 投資・流通サービス事業 計 売上高 外部顧客への売上高 540,385 1,531,349 84,299 2,156,033 セグメント間の内部売上高又は振替高 2,487 13,688 48,853 65,028 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、4月の消費税引き上げにより景気は一時的に落ち込むものの、その後は世界経済の持ち直しによる輸出の増加や設備投資の増加などにより景気は穏やかに回復すると予想されます。2014/08/14 15:15
かかる情勢の下での当グループの経営成績は、売上高は、製造供給事業が堅調に推移した結果、2,370百万円と前年同四半期に比べ214百万円(9.9%)増加しました。しかし、今後積極的に事業展開を行っていくプリント基板事業拡大のため、他社より人材引受を行い先行的にかかる費用が増加しました。そのため営業損失は、33百万円(前年同四半期営業損失15百万円)となりました。また、前年同四半期に黒字であった持分法適用関連会社が当四半期では赤字を計上したことを主要因として、経常損失は、48百万円(前年同四半期経常利益19百万円)、四半期純損失は、20百万円(前年同四半期純利益16百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。