営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- -1572万
- 2014年6月30日 -114.38%
- -3370万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/08/14 15:15
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 のれんの償却額 △2,141 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △15,720
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2014/08/14 15:15
利益 金額 のれんの償却額 △1,368 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △33,700 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、4月の消費税引き上げにより景気は一時的に落ち込むものの、その後は世界経済の持ち直しによる輸出の増加や設備投資の増加などにより景気は穏やかに回復すると予想されます。2014/08/14 15:15
かかる情勢の下での当グループの経営成績は、売上高は、製造供給事業が堅調に推移した結果、2,370百万円と前年同四半期に比べ214百万円(9.9%)増加しました。しかし、今後積極的に事業展開を行っていくプリント基板事業拡大のため、他社より人材引受を行い先行的にかかる費用が増加しました。そのため営業損失は、33百万円(前年同四半期営業損失15百万円)となりました。また、前年同四半期に黒字であった持分法適用関連会社が当四半期では赤字を計上したことを主要因として、経常損失は、48百万円(前年同四半期経常利益19百万円)、四半期純損失は、20百万円(前年同四半期純利益16百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。