負ののれん
連結
- 2017年3月31日
- 1億9962万
- 2018年3月31日 -10.97%
- 1億7771万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- 負ののれんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、20年間の定額法により償却しております。2019/10/01 15:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- のれんは、該当事項はありません。2019/10/01 15:23
なお、平成22年4月1日前に行われた企業結合により発生した負ののれんの償却額及び未償却残高は、以下のとおりであります。
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/10/01 15:23
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 評価性引当額の増減 5.9 7.6 のれん償却額及び負ののれん償却額 △0.4 △0.6 税効果会計対象外の未実現利益の消去等 0.3 △2.5 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業外損益、経常利益)2019/10/01 15:23
当連結会計年度の営業外収益は、614百万円となり、前年同期に比べ433百万円(239.9%)増加しました。これは、ソレキア㈱を持分法適用関連会社化したことに伴い、負ののれんが生じたことにより持分法による投資利益が生じたことを主要因とします。
また、当連結会計年度の営業外費用は、199百万円となり、前年同期に比べ1百万円減少しました。これは、支払利息が若干減少したことを主要因とします。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップの特例処理の要件に該当すると判定されたため、その判定をもって有効性の判定に代えております。2019/10/01 15:23
(6)負ののれんの償却方法及び償却期間
平成22年3月31日以前に発生した負ののれんについては、20年間の定額法により償却しております。