- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、一般の取引条件と同様に決定しております。
2023/06/26 15:02- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理基準に基づく金額により記載しております。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、一般の取引条件と同様に決定しております。
なお、当連結会計年度より報告セグメントごとの業績をより適正に評価管理するために、取引消去の方法を見直し報告セグメントの利益又は損失の算定方法を変更しております。また、前連結会計年度については、変更後の算定方法により作成したものを記載しております。2023/06/26 15:02 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| セグメント間取引消去 | 4,172 | 3,874 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 1,102,062 | 975,641 |
(単位:千円)
2023/06/26 15:02- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
②財務体質強化
当社グループの基本理念であります「配給」の一層の浸透により、いたずらに事業規模の拡大を追いもとめるのではなく、粗利益率、営業利益率等の率の改善による財務基盤の健全化、財務体質の強化へ努力を集中いたします。
③流動性の一層の確保
2023/06/26 15:02- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高が 7,034百万円と前年同期に比べ23百万円(0.3%)増加となりました。営業利益は975百万円と前年同期に比べ126百万円(11.5%)減少し、経常利益は1,706百万円と前年同期に比べ104百万円(6.5%)増加、親会社株主に帰属する当期純利益は835百万円と前年同期に比べ424百万円(103.5%)の増加となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2023/06/26 15:02