純資産
個別
- 2017年3月31日
- 39億2764万
- 2017年12月31日 +3.38%
- 40億6027万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- (2)タームローン契約2018/02/14 16:46
① 各事業年度の決算期の末日において貸借対照表における純資産の部の金額が前年事業年度末の純資産 の金額の75%以上を維持すること。
② 各事業年度の決算期の末日において損益計算書における経常損益が損失とならないようにすること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 今後、材料費の更なる上昇に伴う利益率の低下が懸念されますが、これに対処すべく、黄銅および鉄鋼製品の販売価格の改定、製造開発部による部品加工の内製化促進、LNG用弁を中心とする低温弁の定番製品化による売上高の増強等を行っております。また、本年よりLPガスバルク付属機器の交換需要が本格化するため、更なる増産に努め即納体制を確立し売上高の増強を図ります。2018/02/14 16:46
(2)資産・負債及び純資産の状況
(資産)