有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 9:50
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、税法上の繰越欠損金の減少に係る評価性引当額の減少であります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △44,213千円 △31,986千円 繰延税金負債合計 △44,213千円 △31,986千円
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は前事業年度末に比べて、140百万円減少して4,294百万円となりました。2022/06/27 9:50
当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて、20百万円増加して3,880百万円となりました。これは主に、当期純利益40百万円による一方で、その他有価証券評価差額金の減少28百万円によるものです。
この結果、自己資本比率は前事業年度末の46.5%から47.5%となりました。