建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 3億3437万
- 2023年3月31日 +7.41%
- 3億5913万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2023/06/26 10:45
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 1,295千円 6千円 機械及び装置 3,384千円 20千円 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/26 10:45
担保付き債務は、次のとおりであります。前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 原材料及び貯蔵品 547,035千円 (-) 567,319千円 (-) 建物 156,360千円 (131,538千円) 147,324千円 (123,364千円) 機械及び装置 551,344千円 (551,344千円) 484,700千円 (484,700千円)
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/26 10:45
建物 きくらげ菌床用ハウス及び基礎工事 19,634千円
建物 きくらげ菌床用ハウス内加湿設備 17,380千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて、132百万円減少して3,405百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加95百万円による一方で、電子記録債権の減少110百万円および商品及び製品の減少84百万円によるものです。2023/06/26 10:45
固定資産は、前事業年度末に比べて、96百万円増加して4,733百万円となりました。これは主に、建物(純額)の増加24百万円、リース資産(純額)の増加30百万円および保険積立金の増加45百万円による一方で、機械及び装置(純額)の減少80百万円によるものです。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べて、35百万円減少して8,139百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/26 10:45
建物、構築物 10~38年
機械及び装置 12年