純資産
個別
- 2021年3月31日
- 38億6073万
- 2022年3月31日 +0.52%
- 38億8079万
- 2023年3月31日 +5.14%
- 40億8030万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記
- 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(2001年3月31日公布法律第19号)に基づき、2002年3月31日に事業用の土地の再評価を行っております。2023/06/26 10:45
なお、再評価差額については、土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(1999年3月31日公布法律第24号)に基づき、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」としての負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法……「土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)」第2条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価により算出しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は前事業年度末に比べて、235百万円減少して4,059百万円となりました。2023/06/26 10:45
当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末に比べて、199百万円増加して4,080百万円となりました。これは主に、当期純利益233百万円による一方で、剰余金の配当による減少48百万円によるものです。
この結果、自己資本比率は前事業年度末の47.5%から50.1%となりました。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託が保有する自社の株式に関する事項2023/06/26 10:45
信託が保有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前事業年度20,298千円、125,300株、当事業年度13,057千円、80,600株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/26 10:45
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/26 10:45
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 80.80円 84.87円 1株当たり当期純利益 0.85円 4.85円
2 従業員持株会支援信託ESOPが保有する当社株式を、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めております(前事業年度末125,300株、当事業年度末80,600株)。