- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2023/06/26 10:45- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2)リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「4 固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
2023/06/26 10:45- #3 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物 | 1,295千円 | 6千円 |
| 機械及び装置 | 3,384千円 | 20千円 |
| 工具、器具及び備品 | 1,697千円 | 8千円 |
| 合計 | 6,377千円 | 35千円 |
2023/06/26 10:45 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/26 10:45 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※4 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
2023/06/26 10:45- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/26 10:45- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末の流動資産は、前事業年度末に比べて、132百万円減少して3,405百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加95百万円による一方で、電子記録債権の減少110百万円および商品及び製品の減少84百万円によるものです。
固定資産は、前事業年度末に比べて、96百万円増加して4,733百万円となりました。これは主に、建物(純額)の増加24百万円、リース資産(純額)の増加30百万円および保険積立金の増加45百万円による一方で、機械及び装置(純額)の減少80百万円によるものです。
この結果、資産合計は前事業年度末に比べて、35百万円減少して8,139百万円となりました。
2023/06/26 10:45- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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