売上高
個別
- 2015年3月31日
- 102億1151万
- 2016年3月31日 -13.75%
- 88億713万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/06/29 11:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 1,347,739 3,856,113 6,104,485 8,807,133 税引前四半期(当期)純利益金額又は税引前四半期純損失金額(△)(千円) △84,747 △876 16,211 345,775 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/29 11:03
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2016/06/29 11:03
顧客の氏名又は名称 売上高 椿本興業株式会社 924,895 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事契約については工事進行基準を適用し、その他の工事については、工事完成基準を採用しています。なお、工事進行基準を適用する工事の当期末における進捗度の見積りは、原価比例法によっています。2016/06/29 11:03 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:千円)
2016/06/29 11:03日本 中国 台湾 その他 合計 5,686,082 2,123,868 338,802 658,380 8,807,133 - #6 業績等の概要
- 当社におきましては、スマートフォン・タブレット端末用の光学フイルムやタッチパネル用塗工装置、医療材用塗工乾燥装置、車載用リチウムイオン二次電池や他のエネルギー関連・電子部品関連塗工乾燥装置の受注強化に取り組んでまいりました。これらの中で、車載用リチウムイオン二次電池業界では、温暖化ガスや微小粒子状物質の排出を削減するため、電気自動車用に需要が伸びましたが、光学系フイルム塗工装置業界では、大型設備投資が減少したため、受注環境に大きな伸びがない状況で推移いたしました。2016/06/29 11:03
売上高は、8,807百万円(前期比13.8%減)となりました。主な最終製品別売上高構成比率は、薄型表示部品関連機器が33.0%(前期は65.6%)、機能性紙・フイルム関連塗工機器が24.3%(前期は10.7%)、電子部品関連塗工機器が17.6%(前期は6.1%)、エネルギー関連機器が13.6%(前期は9.3%)となりました。売上高に占める輸出の割合は、35.4%(前期は30.2%)となりました。売上総利益は、927百万円(前期比12.2%減)、売上総利益率は、10.5%(前期は10.3%)となりました。販売費および一般管理費は、615百万円(前期比3.0%増)となりました。営業利益は、311百万円(前期比31.9%減)、経常利益は、343百万円(前期比33.5%減)、当期純利益は、209百万円(前期比30.8%減)となりました。
受注高は、7,961百万円(前期比0.1%減)、その内輸出受注高は、3,567百万円(前期比80.8%増)となりました。受注残高は、3,113百万円(前期比21.4%減)、その内輸出受注残高は、1,835百万円(前期比32.1%増)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当事業年度の経営成績の分析2016/06/29 11:03
売上高は、8,807百万円(前期比13.8%減)となりました。主な最終製品別売上高構成比率は、薄型表示部品関連機器が33.0%(前期は65.6%)、機能性紙・フイルム関連塗工機器が24.3%(前期は10.7%)、電子部品関連塗工機器が17.6%(前期は6.1%)、エネルギー関連機器が13.6%(前期は9.3%)となりました。売上高に占める輸出の割合は、35.4%(前期は30.2%)となりました。売上総利益は、927百万円(前期比12.2%減)、売上総利益率は、10.5%(前期は10.3%)となりました。販売費および一般管理費は、615百万円(前期比3.0%増)となりました。営業利益は、311百万円(前期比31.9%減)、経常利益は、343百万円(前期比33.5%減)、当期純利益が209百万円(前期比30.8%減)となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について