売上高
個別
- 2020年3月31日
- 167億8516万
- 2021年3月31日 -51.92%
- 80億6975万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/06/25 10:36
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 2,221,189 4,002,268 5,697,376 8,069,755 税引前四半期(当期)純利益(千円) 272,361 487,757 669,473 915,532 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 10:36
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2021/06/25 10:36
(注) 当社とB社との間には、秘密保持契約が締結されているため、社名の公表は控えさせていただきます。顧客の氏名又は名称 売上高 椿本興業株式会社 2,600,338 B社 1,297,058 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:千円)
2021/06/25 10:36日本 中国 韓国 その他 合計 5,549,871 1,763,542 576,509 179,832 8,069,755 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②売上及び損益の概況2021/06/25 10:36
売上高は、8,069百万円(前年同期比51.9%減)となりました。主な最終製品別売上高は、ディスプレイ部品関連機器が1,420百万円(前年同期比84.9%減)、機能性紙・フイルム関連塗工機器が4,234百万円(前年同期比87.6%増)、エネルギー関連機器が905百万円(前年同期比77.1%減)となりました。売上高に占める輸出の割合は、31.2%(前年同期は80.3%)となりました。売上総利益は、1,421百万円(前年同期比65.8%減)、売上総利益率は、17.6%(前年同期は24.7%)となりました。販売費及び一般管理費は585百万円(前年同期比44.3%減)となりました。営業利益は、836百万円(前年同期比73.1%減)、経常利益は、909百万円(前年同期比71.1%減)、当期純利益は、576百万円(前年同期比71.6%減)となりました。
③受注の概況 - #6 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/06/25 10:36
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高90%を超えるため、記載を省略しています。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度に係る財務諸表に計上した金額
工事進行基準による売上高 6,674,319千円
2.識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
工事進行基準による売上高は、当事業年度末において収益総額、原価総額及び当事業年度末における進捗度を合理的に見積り、原価比例法によって金額を算定しております。
原価総額の見積りは、当事業年度末に製造中の製品の製造状況や請負契約の契約条件等を前提とし、これらに著しい変化はないものと仮定して作成しております。
しかしながら、顧客との交渉によって顧客が要求する仕様の内容が大幅に変化した場合、それによって収益総額が変動した場合、想定していなかった原価が発生した場合等により原価総額が変動した場合は、売上高が影響を受け、当社の業績を変動させる可能性があります。
なお、新型コロナウイルス感染症が会計上の見積りに与える影響は軽微であり、今後も著しい変化はないものと仮定して原価総額の見積りを行っておりますが、感染状況の変化等により見積りの前提条件の変更が必要となった場合には、原価総額の見積りが変更され翌事業年度の売上高に影響を与える可能性があります。2021/06/25 10:36 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 5.収益及び費用の計上基準2021/06/25 10:36
売上高及び売上原価の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる受注製作の製品については工事進行基準を適用し、その他の受注製作の製品については、工事完成基準を採用しています。なお、工事進行基準を適用する製品の当事業年度末における進捗度の見積りは、原価比例法によっています。