営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年3月31日
- 519億3000万
- 2022年3月31日 +14.44%
- 594億2900万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (2)全社業績指標および変動幅2022/07/26 15:04
全社業績指標として、現在は連結売上収益、連結営業利益及びEPSを用いております。
売上収益・営業利益の目標は期初に設定した計画値とし、目標(計画値)達成で評価係数を100%と設定しております(ただし、2021年度評価に当たっては、新型コロナウイルスによる影響等も勘案し、上期・下期それぞれで計画値を設定)。業績向上に向けた健全な動機付けにつながるよう、達成率に応じて評価係数が0~150%の範囲内で変動します(上述の理由から、2021年度上期評価に当たっては0~120%、下期評価に当たっては0~150%と設定)。 - #2 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ROIC:税引後営業利益÷(有利子負債+資本合計)(期首・期末の平均)2022/07/26 15:04
ROE:親会社の所有者に帰属する当期利益÷親会社の所有者に帰属する持分(期首・期末の平均) - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2021年度までの5カ年を対象とする中長期成長戦略の成長性、収益性、効率性における各目標と、それに対する当期の状況は以下のとおりです。2022/07/26 15:04
※1 買収に伴い生じた無形資産償却や一時費用等を除いた営業利益方針 目標 2022年3月期(実績) 成長性 市場拡大ペースを上回る成長 売上収益 :一桁後半の成長 CAGR 6.3% 収益性 売上成長を上回る利益成長 調整後営業利益※1 :二桁成長 CAGR 4.2% 調整後EPS※2 :135~150円※3 134.6円
※2 買収に伴い生じた無形資産償却や一時費用等を除いたEPS(基本的一株当たり当期利益) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、2016年12月に次の5カ年を対象とする中長期成長戦略を策定しました。中長期ビジョンとして「日本発のグローバル企業」を掲げ、世界の医療現場からトップブランドとして信頼されるメーカーとなること、そしてその信頼を製品・供給・サービスのトータルクオリティーで担保することを目指して経営を推進してきました。2022/07/26 15:04
最終年度となった当連結会計年度の売上収益は、前期比14.6%増の7,033億円となり、営業利益は前期比17.9%増の1,160億円となりました。
≪連結業績≫ - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- ② 【連結損益計算書】2022/07/26 15:04
(単位:百万円) その他の費用 27 3,485 4,990 営業利益 98,386 115,960 金融収益 28 1,727 1,062