- 4543
- 2026/09/07
- 時価
- 3兆5148億円
- PER 予
- 18.14倍
- 2010年以降
- 11.13-46.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 1.25-4.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 11.62%
- ROA 予
- 8.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
建設仮勘定(IFRS)
連結
- 2025年3月31日
- 915億2000万
- 2026年3月31日 -5.69%
- 863億1500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.IFRSに基づく金額を記載しております。2026/06/23 11:38
2.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定の合計です。なお、使用権資産は各項目に含まれております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは以下のとおりです。2026/06/23 11:38
(単位:百万円) 建設仮勘定 増加額 新棟及び医薬品生産設備(甲府) 24,155 医療機器生産設備(愛鷹) 3,264 医薬品生産設備(富士宮) 3,209 医療機器生産設備(甲府) 3,094 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 減価償却2026/06/23 11:38
土地及び建設仮勘定以外の有形固定資産は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で減価償却しております。土地及び建設仮勘定は償却しておりません。
有形固定資産項目の見積耐用年数は、以下のとおりです。 - #4 注記事項-非金融資産の減損、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3) 製薬会社との新規受託製造プロジェクトの中止2026/06/23 11:38
前連結会計年度において、血液・細胞テクノロジーカンパニーに属する製薬会社との新規受託製造プロジェクトの中止を決定したことにより、製造設備について減損損失2,486百万円を計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、その価値はゼロとしております。主に建設仮勘定について認識した当該減損損失は、連結損益計算書の「その他の費用」に含まれております。
(4) 中国でのインターベンショナルシステムズ事業に関する一部事業の収益性悪化