三精テクノロジーズ(6357)の当期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 4億2484万
- 2010年12月31日 -43.21%
- 2億4128万
- 2011年12月31日 +22.07%
- 2億9454万
- 2012年12月31日 -86.25%
- 4050万
- 2013年12月31日 +140.42%
- 9737万
- 2014年12月31日 +53.01%
- 1億4899万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2024/02/09 9:32
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) 1.原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生した原価差異につきましては、原価計算期間末までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産又は流動負債として繰延べております。 2.税金費用の計算 税金費用については、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益又は税引前当期純損失に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益又は税引前四半期純損失に当該見積実効税率を乗じて計算しております。なお、法人税等調整額は法人税等に含めて表示しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社事業においては、遊戯機械では受注環境が回復しつつあり、新設ライドや補修部材の需要が高まっているほか、舞台機構の分野ではコンサートやイベントの開催がほぼ正常化し、仮設舞台装置の需要が回復、常設の舞台機構では、諸コスト増加などの影響はあるものの改修工事を中心に工事が堅調に進捗いたしました。2024/02/09 9:32
この結果、売上高は35,931百万円(前年同期比33.4%増)、営業利益は866百万円(前年同期は営業損失363百万円)、経常利益は1,090百万円(前年同期は経常損失227百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は456百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失409百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 9:32
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 前第3四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 18,541,736 18,589,082 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 ― 24円21銭 (算定上の基礎) 普通株式増加数(株) ― 281,402 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―