三精テクノロジーズ(6357)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億7549万
- 2009年3月31日 -97.79%
- 388万
- 2010年3月31日 +999.99%
- 1億2988万
- 2011年3月31日 +11.04%
- 1億4422万
- 2012年3月31日 -46.63%
- 7697万
- 2013年3月31日 -91.41%
- 661万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 2億1048万
- 2015年3月31日 -13.17%
- 1億8276万
- 2016年3月31日 -61.56%
- 7025万
- 2017年3月31日 +201.47%
- 2億1180万
- 2018年3月31日 -75.23%
- 5246万
- 2019年3月31日 -3.89%
- 5042万
- 2020年3月31日 +111.56%
- 1億666万
- 2021年3月31日 -17.19%
- 8833万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権は、顧客信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式及び債券であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2025/06/25 16:01
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年内の支払期日であります。またその一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替変動リスクに晒されております。借入金は、運転資金及び設備投資資金等を目的としたものであり資金調達に係る流動性リスクがあります。
デリバティブ取引は、輸出入取引に係る外貨建金銭債権債務に対して、為替相場の変動によるリスクを軽減する目的で行っております。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4.会計方針に関する事項 (7)重要なヘッジ会計の方法」 をご参照下さい。