営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 25億5809万
- 2019年12月31日 -60.06%
- 10億2180万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/02/14 9:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レジャー・サービス業であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/14 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、米中間の貿易摩擦や米国・イランの対立激化等の地政学リスクの高まりを背景に、国内外の経済環境の先行きは、さらに不透明感を増しております。2020/02/14 9:12
このような環境下、当社グループは遊戯機械・舞台設備・昇降機の3部門で、業績の向上に取組んでまいりましたが、売上高は30,120百万円(前年同期比18.9%減)、営業利益は1,021百万円(同60.1%減)、経常利益は1,079百万円(同57.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は442百万円(同71.4%減)と、大幅な減収減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。