- 6357
- 2026/09/11
- 時価
- 509億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 3.68-21.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.28-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 10.5%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 9:39
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レジャー・サービス業であります。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社についても、主要顧客である国内外の遊園地やテーマパーク、劇場などエンターテインメント業界の苦境により、事業環境は厳しい状況が続いています。特に、落ち込みの大きい仮設の舞台設備分野では、オンライン配信やガイドラインに則った客入れ公演再開に向けた兆しが出て来ているものの、本格的な回復には今暫く時間を要する見込みです。加えて、遊戯機械事業においても国内外で受注・工事両面での進捗遅れの影響が続きました。2021/02/12 9:39
この結果、売上高は25,748百万円(前年同期比14.5%減)、営業利益は102百万円(同90.0%減)、経常利益は224百万円(同79.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は405百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益442百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。