- 6357
- 2026/09/11
- 時価
- 509億円
- PER 予
- 8.82倍
- 2010年以降
- 3.68-21.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.28-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.6%
- ROE 予
- 10.5%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/10 9:05
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、レジャー・サービス業であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/10 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社事業においては、遊戯機械では受注環境が回復しつつあり、新設ライドや補修部材の需要が高まっているほか、舞台機構の分野ではコンサートやイベントの開催が本格化しており、仮設舞台装置の需要が高まっています。一方で、常設の舞台機構では前期の大型の新設・修理案件の反動があったことや諸コストの増加などの影響を受けました。2023/02/10 9:05
この結果、売上高は26,931百万円(前年同期比18.7%増)、営業損失は363百万円(前年同期は営業損失379百万円)、経常損失は227百万円(前年同期は経常利益439百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は409百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益87百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。