純資産
連結
- 2022年3月31日
- 330億7305万
- 2023年3月31日 +8.96%
- 360億3772万
- 2024年3月31日 +16.27%
- 419億43万
個別
- 2022年3月31日
- 252億7236万
- 2023年3月31日 +13.39%
- 286億5529万
- 2024年3月31日 +10.18%
- 315億7309万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法
③ 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 10:13 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ2,094百万円増加し、39,131百万円となりました。これは主に、契約負債が1,727百万円、繰延税金負債が861百万円増加したことなどによります。2024/06/28 10:13
純資産は、前連結会計年度末に比べ5,862百万円増加し、41,900百万円となりました。これは主に、円安進行により為替換算調整勘定が2,260百万円増加、株価上昇に伴いその他有価証券評価差額金が1,853百万円増加したのに加え、利益剰余金が1,328百万円増加したことなどによります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2024/06/28 10:13
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/28 10:13
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/28 10:13
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 1,931円53銭 2,225円28銭 1株当たり当期純利益 91円89銭 111円46銭