- 6357
- 2026/09/28
- 時価
- 540億円
- PER 予
- 9.35倍
- 2010年以降
- 3.68-21.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.28-1.31倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.4%
- ROE 予
- 10.5%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 27億5769万
- 2024年3月31日 +30.7%
- 36億435万
個別
- 2023年3月31日
- 48億4775万
- 2024年3月31日 -62.14%
- 18億3517万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- エ 業績連動報酬の決定方針、業績指標の内容など2024/06/28 10:13
業績連動報酬である賞与は、業績や営業活動の成果を反映する連結経常利益・同利益率・受注高等の実績をベースに、中期経営計画の進捗、企業価値向上に寄与する成果等への貢献度を総合的に勘案して算定し、毎年一定の時期に支給する。
オ 固定報酬並びに業績連動報酬の割合の決定方針 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社の取引先である国内外の遊園地やテーマパーク、劇場などのエンターテインメント関連業界でも、来場者の回復を受けて設備投資意欲が顕在化していると見られます。当社の事業においても、遊戯機械分野では国内外で受注環境が回復しつつあり、新設ライドや補修部材の需要が引き続き堅調に推移している上、舞台機構分野でもコンサートやイベント開催がほぼ正常化したことで、仮設舞台装置の需要が回復傾向にあります。2024/06/28 10:13
このような環境下、遊戯機械・舞台設備・昇降機の各事業部門で、業績の向上に取り組んでまいりました結果、52,307百万円(前期比28.6%増)、営業利益は3,162百万円(前期比57.6%増)、経常利益は3,604百万円(前期比30.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,072百万円(前期比21.6%増)と、前期比増収増益となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。