- 6409
- 2023/01/25
- 時価
- 573億円
- PER 予
- 11.21倍
- 2010年以降
- 4.99-141.91倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.42-2.21倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.08%
- ROA 予
- 6.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△818百万円には、セグメント間取引消去△321百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△497百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。2015/08/12 15:11
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 15:11
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。2015/08/12 15:11
(日本)セグメントの名称 売上高(前年同期比) 営業損益(前年同期比) 日本 6,087百万円(10.7%増) 1,329百万円(23.5%増) 米州 6,121百万円(108.9%増) △11百万円(前年同期は40百万円の営業利益) 中国 2,011百万円(5.0%増) 218百万円(22.8%増)
売上高は6,087百万円となり、前年同期に比べて10.7%の増加となりました。米州向けの輸出が伸びたほか、国内では民間の設備投資需要が底堅く推移し、建築土木関係向けには手動品の需要が高まりつつあります。営業利益は、輸出採算が改善したことに加えて、利益率の高い手動品の需要が相対的に高まったことなどから1,329百万円(前年同期比23.5%増)となりました。