売上高
連結
- 2014年3月31日
- 418億5500万
- 2015年3月31日 +19.38%
- 499億6800万
個別
- 2014年3月31日
- 225億7700万
- 2015年3月31日 +8.58%
- 245億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、製造・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、日本、米州、中国、アジア及び欧州の5つを報告セグメントとしております。2015/12/25 15:03
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 事業等のリスク
- この販売代理店との長年に渡る協業体制の結果、当社グループは、各国において販売・サービス網を構築しており、様々な業種が当社グループ製品のユーザー顧客に含まれているものと認識しております。2015/12/25 15:03
当社グループは、販売代理店との間において、今後も友好的関係を構築・維持できるものと認識しておりますが、当社製品の販売は、販売代理店の営業活動に大きく依存しているため、販売代理店との関係悪化等により取引の継続が困難となった場合には、当社グループの財政状態及び業績に影響が及ぶ可能性があります。なお、平成27年3月期において、当社グループの連結売上高の1割以上を販売している販売代理店はありません。
② 海外売上高の割合について - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/12/25 15:03
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。なお、影響の概算額については、監査証明を受けておりません。売上高 5,800百万円 営業利益 375百万円 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2015/12/25 15:03 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/12/25 15:03 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2015/12/25 15:03
- #7 業績等の概要
- 一方で利益面では、アジアでの収益悪化の影響が想定以上に大きかったこと、PEERLESS社の株式取得時の在庫評価に関わる一時的な会計処理や、法人税率引き下げに伴う繰延税金資産取崩しといった、いずれも業績予想を発表した時点の想定を上回る費用が発生した結果、前期比で減益となりました。2015/12/25 15:03
結果、当連結会計年度の連結売上高は、49,968百万円(前期比19.4%増)となりました。利益は、連結営業利益3,395百万円(前期比15.2%減)、連結経常利益3,423百万円(前期比16.4%減)、連結当期純利益2,026百万円(前期比14.2%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりになります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地域別のセグメント区分で事業活動を展開しております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2015/12/25 15:03
当連結会計年度における経営成績については、「第2 事業の状況 1業績等の概要 (1)業績」に記載のとおり、売上高は49,968百万円(前期比19.4%増)、営業利益は3,395百万円(前期比15.2%減)、経常利益は3,423百万円(前期比16.4%減)、当期純利益は2,026百万円(前期比14.2%減)となりました。
(4)戦略的現状と見通し - #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2015/12/25 15:03 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2015/12/25 15:03
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 9,876百万円 11,732百万円 仕入高 957百万円 313百万円