営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 26億700万
- 2018年12月31日 +80.09%
- 46億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,722百万円には、セグメント間取引消去△75百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,647百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。2019/02/14 15:05
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/14 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 5カ年の中期経営計画の3年目を迎え、当連結会計年度は、これまでの基盤強化のフェーズから、本格的な成長フェーズへ移行してまいります。当期間においては旺盛な投資需要を着実に取り込みつつ、各施策を実行することで次のフェーズへの移行を達成してまいります。2019/02/14 15:05
当第3四半期連結累計期間は期初から増産体制を継続し、高い水準で推移する需要を捉えてまいりました。その結果、売上高は対前年同期比で13.0%増収の43,737百万円となりました。利益面では好調な売上と増産効果により、営業利益は4,695百万円(前年同期比80.1%増)、経常利益は4,153百万円(前年同期比101.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,169百万円(前年同期比101.1%増)とそれぞれ大幅な増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。