仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 17億4800万
- 2019年3月31日 -29.58%
- 12億3100万
個別
- 2018年3月31日
- 8億2200万
- 2019年3月31日 -15.69%
- 6億9300万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 新基幹システムの本格稼動により、たな卸資産のより精緻な管理が実現可能となったため、たな卸資産の定義を見直ししております。2019/06/24 11:06
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「商品及び製品」3,735百万円、「仕掛品」889百万円、「原材料及び貯蔵品」582百万円と表示しておりましたたな卸資産は、「商品及び製品」2,199百万円、「仕掛品」822百万円、「原材料及び貯蔵品」2,185百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 新基幹システムの本格稼動により、たな卸資産のより精緻な管理が実現可能となったため、たな卸資産の定義を見直ししております。2019/06/24 11:06
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「商品及び製品」12,209百万円、「仕掛品」1,815百万円、「原材料及び貯蔵品」1,478百万円と表示しておりましたたな卸資産は、「商品及び製品」10,673百万円、「仕掛品」1,748百万円、「原材料及び貯蔵品」3,081百万円として組み替えております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のないもの 移動平均法による原価法
(2) デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法を採用しております。
(3) たな卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
① 商品・製品・原材料
総平均法による原価法2019/06/24 11:06