営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 25億6400万
- 2019年9月30日 -15.09%
- 21億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△1,779百万円には、セグメント間取引消去△611百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,168百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。2019/11/08 9:16
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/08 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 5カ年の中期経営計画の4年目となる当連結会計年度は、製品・サービスの品揃えを拡充し、投資需要を着実に取り込みつつ、各施策を実行してまいります。2019/11/08 9:16
当第2四半期連結累計期間においては、インフラ、民間投資需要ともに底堅く推移し、売上高は27,548百万円(前年同期比2.3%減)、営業利益は2,177百万円(前年同期比15.1%減)、経常利益は1,795百万円(前年同期比22.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,083百万円(前年同期比41.0%減)となりました。事業の根幹となるホイスト需要は期初計画通り推移するものの、前年同期で計上されていた韓国の大型物件(クリーンルーム用クレーンシステム)の減少、並びに経常利益以下においては、為替差損、法人税負担増が減収減益の主たる要因です。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。