- 6409
- 2023/01/25
- 時価
- 573億円
- PER 予
- 11.21倍
- 2010年以降
- 4.99-141.91倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.42-2.21倍
(2010-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.08%
- ROA 予
- 6.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 39億4700万
- 2020年12月31日 -24.6%
- 29億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,224百万円には、セグメント間取引消去△337百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,886百万円が含まれております。全社費用は、主に親会社の総務部門、経理部門及び経営企画部門に係る費用であります。2021/02/12 10:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス感染症の拡大が継続し、各国で移動制限等の対策がとられるなど、経済活動への影響は未曽有なものとなり、さらに再拡大の影響が懸念されます。このような環境のもと、当社グループは、サプライチェーンの維持・確保に注力し、安定的な生産活動を継続しております。従業員の安全・健康を最優先し、リモート環境での業務を推進した結果、業務の見直しと効率化が図られました。加えて、全社的な支出の抑制により利益確保に努めました。2021/02/12 10:00
当第3四半期連結累計期間においては、各地域とも第2四半期以降、新型コロナウイルス感染症の影響から回復の兆しを見せるも、期の終盤において再拡大の様相を呈し、景気の不透明感が強まっております。このような環境下において、コスト管理の徹底を図り、売上高は35,580百万円(前年同期比16.8%減)、営業利益は2,976百万円(前年同期比24.6%減)、経常利益は2,880百万円(前年同期比17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,314百万円(前年同期比38.3%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。当社グループは、当社及び連結子会社の所在地別セグメント区分で事業活動を展開しております。