- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 米州における有形固定資産の額のうち、米国に所在している有形固定資産は2,147百万円であります。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/07/21 9:19- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注) 一部の在外連結子会社で使用権資産を有形固定資産に含めて計上しているため、対応するリース債務に
ついて未経過リース料の金額から除いております。
2022/07/21 9:19- #3 事業構造改善費用の注記(連結)
オーストラリアの子会社であるPWB ANCHOR LIMITEDにおいて経営合理化に伴い発生する費用であります。費用の
主な内容は、特別退職金108百万円、固定資産除却損44百万円、その他35百万円であります。
2022/07/21 9:19- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/07/21 9:19- #5 固定資産売却損の注記(連結)
※4
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 1 | 百万円 | 1 | 百万円 |
| その他(有形固定資産) | 0 | 百万円 | 2 | 百万円 |
| 計 | 1 | 百万円 | 3 | 百万円 |
2022/07/21 9:19- #6 固定資産売却益の注記(連結)
※3
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 8 | 百万円 | 4 | 百万円 |
| その他(有形固定資産) | 0 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| 計 | 8 | 百万円 | 5 | 百万円 |
2022/07/21 9:19- #7 固定資産除却損の注記(連結)
※6
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 建設仮勘定 | ― | 百万円 | 5 | 百万円 |
| その他(有形固定資産) | 6 | 百万円 | 0 | 百万円 |
| ソフトウエア | 2 | 百万円 | ― | 百万円 |
| その他(無形固定資産) | 12 | 百万円 | ― | 百万円 |
| 撤去費用 | 45 | 百万円 | 20 | 百万円 |
2022/07/21 9:19- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(注) 米州における有形固定資産の額のうち、米国に所在している有形固定資産は1,950百万円であります。2022/07/21 9:19 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/07/21 9:19- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動によるキャッシュ・フローは△2,300百万円と前期比526百万円支出減となりました。これは、有形固定資産の取得による支出が2,210百万円、無形固定資産の取得による支出が294百万円となったこと等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/07/21 9:19- #11 追加情報、財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社は、新型コロナウイルス感染症により今後も事業活動に影響があるものと見込んでおりますが、このような状況は、翌事業年度に一定程度収束すると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しています。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性があるため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌事業年度の財務状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/07/21 9:19- #12 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症により今後も事業活動に影響があるものと見込んでおりますが、このような状況は、翌連結会計年度に一定程度収束すると仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響を与えるものではないと判断しています。
なお、新型コロナウイルス感染症による経済活動への影響は不確実性があるため、上記仮定に変化が生じた場合には、翌連結会計年度の財務状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/07/21 9:19- #13 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
Van Leusden B.V.の営業活動から生じる損益が継続的にマイナスであり、今後の業績見込みも不確実性があるため、当初想定していた超過収益力の一部が見込めなくなったと判断し、「注記事項(連結損益計算書関係)」の※5 減損損失に記載のとおり、当連結会計年度においてVan Leusden B.V.に係るのれんについて減損損失334百万円を計上しました。
Van Leusden B.V.ののれんの減損損失の測定にあたっては、固定資産の減損に係る会計基準に基づき、回収可能価額として使用価値を使用しております。使用価値は、のれんの残存償却年数に対応する将来キャッシュ・フローを現在価値に割り引いて算定し、割引率は加重平均資本コストを使用しております。
将来キャッシュ・フローは、Van Leusden B.V.の経営者が承認した事業計画を基礎とし、見積りにより算定しております。
2022/07/21 9:19- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/07/21 9:19