- 6396
- 2026/08/27
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 10.81倍
- 2010年以降
- 赤字-271.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.3倍
- 2010年以降
- 0.64-2.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.06%
- ROE 予
- 12.06%
- ROA 予
- 5.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/08 13:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 製造事業 不動産事業 合計 売上高 外部顧客への売上高 918,829 144,557 1,063,386 セグメント間の内部売上高又は振替高 ― ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1. 製造事業2017/08/08 13:12
FPD(フラットパネルディスプレイ)及び半導体向け真空ポンプの活況が続いた他、ロータリブロワが高水準の出荷を維持したことに加え、部品に関する売上も好調に推移するなど、売上高は前年同四半期比206百万円(22.5%)増加の1,125百万円となりました。損益面におきましては、前年同四半期比71百万円改善のセグメント損失34百万円の計上となりました。また、当四半期末の受注残高は1,072百万円であり、前年同四半期比では141百万円減少したものの、前事業年度末比では170百万円の増加となっております。
売上高を製品別に示しますと、真空ポンプは664百万円(前年同四半期比21.1%増)、送風機・圧縮機は117百万円(前年同四半期比40.0%増)、部品は233百万円(前年同四半期比36.7%増)、修理は108百万円(前年同四半期比5.9%減)の結果となりました。