- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
当社グループは、全セグメントの売上高の合計、営業損益の合計額に占める「ポンプ事業」の割合がいずれも90%を超えているため、記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/10 16:05- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当社グループは、ポンプ及び周辺機器の販売、またそれに対する据付工事及び保守工事を主に行っており、ポンプ事業が売上高の90%を超えているため、単一セグメントとしておりますが、子会社へ投資する際の判断材料として、売上をハイテク(ポンプの製造)、プロジェクト(ポンプの据付)、サービス(ポンプの保守)、環境・新エネの4区分に分解しております。
当社グループは、国内企業においては顧客の納め先及び海外子会社の担当地域によって、地域別に分解しております。
2023/08/10 16:05- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
当社グループでは、主として納期が年度末に集中する製品の製造及び工事を行っているため、通常、第1四半期連結会計期間、第2四半期連結会計期間及び第3四半期連結会計期間の売上高及び営業費用は第4四半期連結会計期間の売上高及び営業費用と比べ少なくなっております。
2023/08/10 16:05- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ790百万円増加し、46,314百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間の売上高は17,331百万円(前年同四半期比6,294百万円増加)を計上いたしました。利益面については、当第1四半期連結累計期間の営業利益は1,211百万円(前年同四半期比905百万円増加)となり、売上高営業利益率は7.0%となりました。
経常利益は、営業外費用として為替差損が390百万円発生した結果、997百万円(前年同四半期比616百万円増加)となり、売上高経常利益率は5.8%となりました。
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