- 6363
- 2026/08/28
- 時価
- 874億円
- PER 予
- 11.36倍
- 2010年以降
- 赤字-89.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.31倍
- 2010年以降
- 0.45-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.22%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 5.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 344億3100万
- 2026年3月31日 +6.4%
- 366億3300万
個別
- 2025年3月31日
- 291億3400万
- 2026年3月31日 -2.14%
- 285億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 省略しております。2026/06/22 15:51
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/22 15:51
① 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法、その他の有形固定資産については定率法によっております。 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/22 15:51
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金の受入れにより圧縮記帳を行い、連結貸借対照表計上額から控除した額は次のとおりであります。2026/06/22 15:51
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 機械装置及び運搬具 523百万円 -百万円 無形固定資産 6 - 計 529 - - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/22 15:51
(単位:百万円) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2026/06/22 15:51
※2 当連結会計年度に株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
株式の取得により新たにJUNEUNG CO.,LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにJUNEUNG CO.,LTD.株式の取得価額とJUNEUNG CO.,LTD.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 e>流動資産 347 百万円 固定資産 972 のれん 31 株式の取得により新たにKRG SPECIALIST ENGINEERING SERVICES LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにKRG SPECIALIST ENGINEERING SERVICES LTD.株式の取得価額とKRG SPECIALIST ENGINEERING SERVICES LTD.取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 流動資産 597 百万円 固定資産 422 のれん 57 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する当期純利益は、保有有価証券の売却を進めたことにより5,945百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益4,068百万円)となりました。2026/06/22 15:51
当連結会計年度末における資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4,603百万円増加し120,224百万円となりました。これは主に、売上高増加に伴い仕掛品が減少(前連結会計年度比3,538百万円減少)しましたが、受取手形、売掛金及び契約資産は増加(前連結会計年度比5,543百万円増加)、及び新規連結等に伴い有形固定資産が増加(前連結会計年度比1,419百万円増加)したことなどによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ399百万円増加し59,604百万円となりました。これは主に、支払手形及び買掛金の減少(前連結会計年度比2,636百万円減少)したものの、未払法人税等の増加(前連結会計年度比651百万円増加)及び契約負債の増加(前連結会計年度比1,842百万円増加)したことなどによるものです。 - #8 製造原価明細書(連結)
- (脚注)2026/06/22 15:51
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) ※1 「労務費」には退職給付費用10百万円、賞与引当金繰入額528百万円、「経費」には減価償却費1,153百万円、外注加工費4,252百万円、据付工事費4,967百万円がそれぞれ含まれております。 ※1 「労務費」には退職給付費用58百万円、賞与引当金繰入額536百万円、「経費」には減価償却費1,244百万円、外注加工費3,450百万円、据付工事費4,337百万円がそれぞれ含まれております。 ※2 「他勘定振替高」の内訳は固定資産振替高1,225百万円及びその他128百万円であります。 ※2 「他勘定振替高」の内訳は固定資産振替高671百万円及びその他74百万円であります。 3 原価計算方法個別原価計算方法を採用しております。 3 原価計算方法個別原価計算方法を採用しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法によっております。2026/06/22 15:51
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)