- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
| 利益 | 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 売上割引 | 71 | 79 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 750 | 542 |
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2015/06/19 14:19- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が161百万円増加し、繰延税金資産が56百万円増加し、利益剰余金が104百万円減少しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益はそれぞれ8百万円増加し、税引前当期純損失は8百万円減少しております。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失額への影響額は軽微であります。
2015/06/19 14:19- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が161百万円増加し、繰延税金資産が56百万円増加し、利益剰余金が104百万円減少しております。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益はそれぞれ8百万円増加し、税金等調整前当期純損失は8百万円減少しております。
なお、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失額への影響額は軽微であります。
2015/06/19 14:19- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、第三者間取引価格に基づいております。
2015/06/19 14:19- #5 業績等の概要
その結果、当連結会計年度の売上高は、17,586百万円(前年同期比10.1%増)となりました。
利益面におきましては、営業利益は人件費及び減価償却費等売上原価の増加により542百万円(同27.8%減)、経常利益は営業外収益の大幅減少等により831百万円(同33.7%減)、減速機事業において事業環境及び今後の見通しを勘案し、減損処理を実施した結果、当期純損失541百万円(前連結会計年度は当期純利益2,739百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2015/06/19 14:19- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上高は、17,586百万円(前年同期比10.1%増)となりました。
利益面におきましては、営業利益は人件費及び減価償却費等売上原価の増加により542百万円(同27.8%減)、経常利益は営業外収益の大幅減少等により831百万円(同33.7%減)、中国市場での販売伸び悩み等から中国製造子会社において減損処理を実施した結果、当期純損失541百万円(前連結会計年度は当期純利益2,739百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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