純資産
連結
- 2012年3月31日
- 416億1237万
- 2013年3月31日 +3.73%
- 431億6426万
- 2014年3月31日 +6.54%
- 459億8547万
個別
- 2012年3月31日
- 416億2860万
- 2013年3月31日 +2.59%
- 427億688万
- 2014年3月31日 +5.74%
- 451億5740万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が224,643千円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が199,580千円増加しております。2014/07/16 16:40
なお、1株当たり純資産額は6.68円増加しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/16 16:40
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は2,512百万円となり、前連結会計年度末784百万円から1,727百万円の増加となりました。主な内訳は、繰延税金負債2,490百万円であります。主な増加要因は、繰延税金負債2,048百万円の増加によります。2014/07/16 16:40
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は45,985百万円となり、前連結会計年度末43,164百万円から2,821百万円の増加となりました。主な内訳は、資本金4,150百万円、資本剰余金8,814百万円、利益剰余金29,802百万円及びその他有価証券評価差額金4,946百万円であります。主な増加要因は、利益剰余金863百万円及びその他有価証券評価差額金2,502百万円の増加であります。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/07/16 16:40
市場価格のあるもの…………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法又は償却原価法(定額法)により算定)
市場価格のないもの…………移動平均法による原価法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/16 16:40
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法又は償却原価法(定額法)により算定)。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/07/16 16:40
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 43,164,265 45,985,474 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 12,263 11,467 (うち少数株主持分(千円)) (12,263) (11,467)