当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 17億2199万
- 2014年3月31日 -14%
- 14億8087万
個別
- 2013年3月31日
- 16億352万
- 2014年3月31日 -8.06%
- 14億7434万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/07/16 16:40
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 12.53 18.77 3.93 13.23 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 退職給付債務及び勤務費用の計算方法の改正による連結財務諸表に与える影響額については、現時点で評価中であります。2014/07/16 16:40
2.「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)、「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)、「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)、「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)及び「1株当たり当期純利益に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第4号 平成25年9月13日)
(1)概要 - #3 業績等の概要
- 連結売上高は、熱交換器事業と生活産業機器事業が前期から増加したものの、バルブ事業とその他事業の減少幅が大きく前期から2.2%減少の23,181百万円となりました。2014/07/16 16:40
利益については、熱交換器事業の利益率の低下やバルブ事業およびその他事業が営業損失となったことから営業利益は前期から22.2%減少の1,757百万円となりました。経常利益は前期から11.0%減少の2,268百万円となりました。当期純利益は有価証券償還益等の特別利益を計上したものの営業利益の減少が大きかったことから前期から14.0%減少の1,480百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。なお、セグメント業績は、内部取引消去前の金額であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③利益2014/07/16 16:40
当連結会計年度における営業利益は1,757百万円(前期比77.8%)となりました。これは熱交換器事業の利益率低下やバルブ事業およびその他事業が営業損失となったことによります。経常利益は2,268百万円(同89.0%)となり、営業利益と同様減少となりました。当期純利益は有価証券償還益等の特別利益がありましたが、営業利益の減少が大きく、1,480百万円(同86.0%)となりました。
(4)経営成績に重要な影響を与える要因について - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/07/16 16:40
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,398.02円 1,539.75円 1株当たり当期純利益金額 54.62円 48.50円
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。