営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 8億388万
- 2015年12月31日 -1.56%
- 7億9131万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/12 11:46
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 その他の調整額 26,248 四半期連結損益計算書の営業利益 803,889
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首時点から将来にわたって適用しております。2016/02/12 11:46
なお、この変更に伴う当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、当第3四半期連結会計期間末の資本剰余金に与える影響はありません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/12 11:46
利益 金額 その他の調整額 △732 四半期連結損益計算書の営業利益 791,312 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、熱交換器事業での海外大口プラント案件の売上計上や中小型の汎用機種の売上拡大、バルブ事業の海外売上の回復等があり、18,446百万円(同106.5%)となりました。2016/02/12 11:46
利益面では、円安による競争力改善等があったものの、海外案件で一部低採算案件があったことや人材投資による固定費増加、その他事業において中国子会社の採算悪化及び国内子会社の売上減少による利益低下等があり、営業利益は791百万円(同98.4%)となりました。経常利益は海外現地通貨の下落による為替差損を計上したこともあり、990百万円(同81.8%)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、本社移転費用を特別損失に計上したこともあり、567百万円(同69.8%)となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別業績(※1)は次のとおりであります。