のれん
連結
- 2020年3月31日
- 1億4600万
- 2020年6月30日 -4.11%
- 1億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/07 14:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。利益 金額 「その他」の区分の利益 4 のれんの償却額 △5 全社費用(注) △14
3.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/08/07 14:26
前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日) 減価償却費 259百万円 233百万円 のれんの償却額 5 5 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2020/08/07 14:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費であります。利益 金額 「その他」の区分の利益 10 のれんの償却額 △5 全社費用(注) △22 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/08/07 14:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、前年同期に比べ13.6%減少し6,642百万円となりました。熱交換器事業において中小型汎用品の売上台数が低調となったほか、プロセスエンジニアリング事業では食品機器の大型案件が減少したことに加え、バルブ事業でも主要市場である化学業界を中心に受注が減少したことなどにより、全てのセグメントにおいて減収となりました。2020/08/07 14:26
利益面では、新型コロナウイルス対策として経費削減に努めましたが、売上が減少したことにより、営業利益は前年同期に比べ14.9%減少し548百万円となり、経常利益は前年同期に比べ10.4%減少し738百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に特別利益として負ののれん発生益を計上していたことなどにより、前年同期に比べ44.5%減少し481百万円となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間より「収益認識に関する会計基準」等を適用しております。詳細は「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」をご参照ください。