受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 16億2600万
- 2020年3月31日 -1.11%
- 16億800万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2020/11/27 13:10前連結会計年度
(2019年3月31日)当連結会計年度
(2020年3月31日)受取手形割引高 7百万円 0百万円 輸出受取手形割引高 43 15 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の会計処理については、前連結会計年度の末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。前連結会計年度末日満期手形及び電子記録債権の金額は、次のとおりであります。2020/11/27 13:10
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 91百万円 -百万円 電子記録債権 136 - - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/11/27 13:10
営業債権である受取手形及び売掛金並びに電子記録債権は、常時顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては売上債権取扱規則に従い、取引先毎の期日管理や残高管理を徹底するとともに、主要な取引先の信用状況を一年ごとに把握する体制としております。また、海外顧客との取引もあることから、外貨建ての営業債権は常時為替の変動リスクに晒されております。当該リスクに関しては外貨建取引基準に従い、一定以上の外貨建営業債権について先物為替予約を利用してヘッジしております。
有価証券及び投資有価証券は株式及び公社債であり、常時市場価格の変動リスク及び為替リスクに晒されております。株式は主に業務上の関係を有する企業の株式であります。公社債は将来的な資金需要を鑑み余剰資金を(1)に掲げる資金運用によっているものです。株式及び公社債は、四半期ごとに把握した時価を取締役会に報告しております。