経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 23億3700万
- 2020年3月31日 +10.1%
- 25億7300万
個別
- 2019年3月31日
- 21億7400万
- 2020年3月31日 +13.34%
- 24億6400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2020/11/27 13:10
②新中期経営計画「G-20」「G-17」最終年度(2020年3月期) (参考)「G-14」最終年度(2017年3月期) 目 標 実 績 達成率 営業利益率 8.0% 7.0% △1.0pt 4.6% 経常利益 2,600 2,573 99.0% 1,374 親会社株主に帰属する当期純利益 1,820 2,080 114.3% 2,191
ⅰ.10年後(2029年度)ビジョン(2019年度策定) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、プロセスエンジニアリング事業で大口案件があったことや、バルブ事業で受注が堅調に推移したことなどにより、前年度に比べ5.1%増加し32,511百万円となりました。2020/11/27 13:10
利益面では、プロセスエンジニアリング事業が増益となったことなどにより、営業利益は前年度に比べ11.4%増加し2,274百万円となり、経常利益は前年度に比べ10.1%増加し2,573百万円となりました。また、特別損益は前年度に特別損失として災害関連費用などを計上したことに対し、当連結会計年度においては、特別利益として固定資産売却益や小松川化工機株式会社などの子会社化に伴う負ののれん発生益などを計上しました。これらの結果、親会社株主に帰属する当期純利益は、前年度に比べ30.3%増加し2,080百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。(セグメント別の業績は、内部取引消去前の金額です。)