営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 10億7500万
- 2022年12月31日 +69.77%
- 18億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/02/14 14:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 28 四半期連結損益計算書の営業利益 1,075
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/02/14 14:49
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。利益 金額 その他の調整額 4 四半期連結損益計算書の営業利益 1,825 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は全ての事業セグメントで増収となり、前年同期に比べ13.5%増加し25,105百万円となりました。熱交換器事業では船舶向けが増加したほか、受注同様に中小型汎用品やメンテナンス関連が好調に推移しました。また、プロセスエンジニアリング事業では豊富な受注残などもあり、国内外で染色仕上機器が増加したほか、医薬機器でも大型案件を納入しました。バルブ事業では、海外大口案件を納入したほか、短納期品の受注が堅調に推移しました。2023/02/14 14:49
利益面では、売上の増加要因による利益率の改善などにより、営業利益は前年同期に比べ69.8%増加し1,825百万円となり、経常利益は前年同期に比べ57.3%増加し2,328百万円となりました。また、政策保有株式の縮減による投資有価証券売却益を計上したことなどにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期に比べ44.7%増加し1,961百万円となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。