7255 桜井製作所

7255
2026/06/25
時価
18億円
PER 予
37.41倍
2010年以降
赤字-103.7倍
(2010-2026年)
PBR
0.32倍
2010年以降
0.3-0.56倍
(2010-2026年)
配当 予
1.48%
ROE 予
0.84%
ROA 予
0.57%
資料
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桜井製作所(7255)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
68億7625万
2009年3月31日 -5.17%
65億2098万
2009年12月31日 -62.64%
24億3613万
2010年3月31日 +42.69%
34億7612万
2010年6月30日 -70.14%
10億3794万
2010年9月30日 +97.02%
20億4497万
2010年12月31日 +49.83%
30億6389万
2011年3月31日 +28.87%
39億4852万
2011年6月30日 -81.78%
7億1946万
2011年9月30日 +154.8%
18億3318万
2011年12月31日 +70.3%
31億2197万
2012年3月31日 +51.61%
47億3329万
2012年6月30日 -80.28%
9億3357万
2012年9月30日 +95.72%
18億2720万
2012年12月31日 +52.35%
27億8375万
2013年3月31日 +35.47%
37億7108万
2013年6月30日 -77.98%
8億3024万
2013年9月30日 +91.35%
15億8867万
2013年12月31日 +58.17%
25億1288万
2014年3月31日 +33.36%
33億5110万
2014年6月30日 -74.74%
8億4649万
2014年9月30日 +86.83%
15億8148万
2014年12月31日 +51.29%
23億9258万
2015年3月31日 +49.15%
35億6851万
2015年6月30日 -64.48%
12億6758万
2015年9月30日 +79.23%
22億7186万
2015年12月31日 +51.18%
34億3460万
2016年3月31日 +56.42%
53億7224万
2016年6月30日 -85.77%
7億6463万
2016年9月30日 +115.33%
16億4652万
2016年12月31日 +104.55%
33億6796万
2017年3月31日 +31.77%
44億3813万
2017年6月30日 -77.23%
10億1054万
2017年9月30日 +125.41%
22億7786万
2017年12月31日 +55.49%
35億4187万
2018年3月31日 +35.95%
48億1510万
2018年6月30日 -79.13%
10億485万
2018年9月30日 +146.5%
24億7693万
2018年12月31日 +70.07%
42億1249万
2019年3月31日 +40.42%
59億1537万
2019年6月30日 -72.71%
16億1412万
2019年9月30日 +119.97%
35億5062万
2019年12月31日 +41.67%
50億3011万
2020年3月31日 +24.11%
62億4291万
2020年6月30日 -88.08%
7億4396万
2020年9月30日 +109.42%
15億5802万
2020年12月31日 +52.07%
23億6930万
2021年3月31日 +44.12%
34億1461万
2021年6月30日 -63.64%
12億4166万
2021年9月30日 +117.01%
26億9448万
2021年12月31日 +39.5%
37億5893万
2022年3月31日 +29.6%
48億7156万
2022年6月30日 -80.15%
9億6712万
2022年9月30日 +122.34%
21億5031万
2022年12月31日 +50.44%
32億3497万
2023年3月31日 +42.14%
45億9828万
2023年6月30日 -73.09%
12億3729万
2023年9月30日 +148.66%
30億7668万
2023年12月31日 +45.17%
44億6640万
2024年3月31日 +24.02%
55億3928万
2024年6月30日 -79.61%
11億2944万
2024年9月30日 +105.62%
23億2237万
2024年12月31日 +50.45%
34億9398万
2025年3月31日 +42.08%
49億6407万
2025年6月30日 -70.91%
14億4421万
2025年9月30日 +76.84%
25億5395万
2025年12月31日 +37.63%
35億1503万
2026年3月31日 +40.22%
49億2890万

個別

2008年3月31日
67億9802万
2009年3月31日 -5.66%
64億1292万
2010年3月31日 -46.28%
34億4509万
2011年3月31日 +7.93%
37億1833万
2012年3月31日 +25.75%
46億7566万
2013年3月31日 -22.44%
36億2657万
2013年9月30日 -60.18%
14億4400万
2014年3月31日 +112.38%
30億6677万
2014年9月30日 -51.09%
15億
2015年3月31日 +108.07%
31億2105万
2015年9月30日 -33.1%
20億8800万
2016年3月31日 +133.78%
48億8131万
2017年3月31日 -15.93%
41億382万
2018年3月31日 +0.84%
41億3813万
2019年3月31日 +20.38%
49億8147万
2020年3月31日 +12.04%
55億8146万
2021年3月31日 -46.64%
29億7835万
2021年9月30日 -21.53%
23億3700万
2022年3月31日 +79.02%
41億8371万
2023年3月31日 -14.05%
35億9589万
2024年3月31日 +31.22%
47億1842万
2025年3月31日 -12.71%
41億1882万
2026年3月31日 -1.3%
40億6543万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)2,553,9504,928,906
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)164,119285,120
2026/06/26 11:46
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、「自動車部品」「オートバイ部品」「汎用機部品」の製造をする自動車部品製造事業と「ターレックス(多軸ヘッド交換型専用機)」「ロータリーフライス盤」「マシニングセンター各種専用機」の製造をする工作機械製造事業を報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。
2026/06/26 11:46
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社ナチ常盤1,122,621自動車部品製造事業・工作機械製造事業
株式会社アーレスティ715,538自動車部品製造事業
株式会社 ホンダトレーディング531,362工作機械製造事業
ヤンマーパワーテクノロジー株式会社451,147自動車部品製造事業・工作機械製造事業
2026/06/26 11:46
#4 事業等のリスク
特に二輪車業界では海外への生産シフトが加速され生産台数も減少傾向になっております。
また、当事業では有力取引先数社に売上が集中しているため、経済状況や取引先メーカーの業績によっては大幅に売上高の減少も考えられるので現在の取引先メーカーとの関係は現状を保ちながら新規の取引先の開拓を品質、価格、納期から幅広く展開するとともに生産の合理化、効率化に取り組み、安定的収益を確保するためのリスク分散を致します。
② 工作機械製造事業について
2026/06/26 11:46
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
自動車部品製造事業工作機械製造事業
顧客との契約から生じる収益4,033,072931,0044,964,0774,964,077
外部顧客への売上高4,033,072931,0044,964,0774,964,077
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/26 11:46
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 11:46
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/06/26 11:46
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 財政状態及び経営成績の状況
雇用や所得環境の改善を背景に、一部に持ち直しの動きが見られたものの、米国の関税政策の動向およびこれに伴う世界経済・自動車関連需要への影響、為替相場の変動、原材料・エネルギー価格の高止まりに加え、ウクライナ情勢や中東情勢の緊迫化等に起因する地政学的リスク、物流・サプライチェーンの混乱懸念など、当社を取り巻く経営環境は依然として先行き不透明な状況にあります。このような状況の中、当社におきましては、経営資源の効率化を進め、新規取引先の拡大や顧客にコストメリットがある商品を提案提供し、収益を図ることを最重要項目としてまいりました。しかしながら、自動車部品製造事業では、汎用機部品等の受注減少等が生じ、作業工程の見直し等による原価削減が進んだものの、当連結会計年度の利益は前連結会計年度の水準と比較して減少しました。工作機械製造事業では、専用工作機械等の受注増加により当連結会計年度の売上高は前連結会計年度の水準と比較して増加したものの、利益面においては原材料高騰等の影響を大きく受け前連結会計年度と同様に損失が生じました。
当連結会計年度の売上高および利益は、前連結会計年度と概ね同水準を維持いたしました。前連結会計年度に続き営業活動を強化すべく、新規顧客の開拓及び受注確保に努めてまいります。さらに世界的な脱炭素社会への潮流において、引き続き、次世代自動車における関連製品、そして新規製品の割合を増やしていきます。
2026/06/26 11:46
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
自動車部品製造事業工作機械製造事業合計
外部顧客への売上高3,603,7521,325,1544,928,906
2026/06/26 11:46
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高31,048千円67,866千円
仕入高その他80,65410,066102,3818,038
2026/06/26 11:46

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