- 7255
- 2026/08/31
- 時価
- 20億円
- PER 予
- 39.11倍
- 2010年以降
- 赤字-103.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.3-0.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.37%
- ROE 予
- 0.85%
- ROA 予
- 0.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
桜井製作所(7255)の売上高の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 68億7625万
- 2009年3月31日 -5.17%
- 65億2098万
- 2010年3月31日 -46.69%
- 34億7612万
- 2011年3月31日 +13.59%
- 39億4852万
- 2012年3月31日 +19.87%
- 47億3329万
- 2013年3月31日 -20.33%
- 37億7108万
- 2014年3月31日 -11.14%
- 33億5110万
- 2015年3月31日 +6.49%
- 35億6851万
- 2016年3月31日 +50.55%
- 53億7224万
- 2017年3月31日 -17.39%
- 44億3813万
- 2018年3月31日 +8.49%
- 48億1510万
- 2019年3月31日 +22.85%
- 59億1537万
- 2020年3月31日 +5.54%
- 62億4291万
- 2021年3月31日 -45.3%
- 34億1461万
- 2022年3月31日 +42.67%
- 48億7156万
- 2023年3月31日 -5.61%
- 45億9828万
- 2024年3月31日 +20.46%
- 55億3928万
- 2025年3月31日 -10.38%
- 49億6407万
- 2026年3月31日 -0.71%
- 49億2890万
個別
- 2008年3月31日
- 67億9802万
- 2009年3月31日 -5.66%
- 64億1292万
- 2010年3月31日 -46.28%
- 34億4509万
- 2011年3月31日 +7.93%
- 37億1833万
- 2012年3月31日 +25.75%
- 46億7566万
- 2013年3月31日 -22.44%
- 36億2657万
- 2014年3月31日 -15.44%
- 30億6677万
- 2015年3月31日 +1.77%
- 31億2105万
- 2016年3月31日 +56.4%
- 48億8131万
- 2017年3月31日 -15.93%
- 41億382万
- 2018年3月31日 +0.84%
- 41億3813万
- 2019年3月31日 +20.38%
- 49億8147万
- 2020年3月31日 +12.04%
- 55億8146万
- 2021年3月31日 -46.64%
- 29億7835万
- 2022年3月31日 +40.47%
- 41億8371万
- 2023年3月31日 -14.05%
- 35億9589万
- 2024年3月31日 +31.22%
- 47億1842万
- 2025年3月31日 -12.71%
- 41億1882万
- 2026年3月31日 -1.3%
- 40億6543万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 11:46
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 2,553,950 4,928,906 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 164,119 285,120 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、「自動車部品」「オートバイ部品」「汎用機部品」の製造をする自動車部品製造事業と「ターレックス(多軸ヘッド交換型専用機)」「ロータリーフライス盤」「マシニングセンター各種専用機」の製造をする工作機械製造事業を報告セグメントとしております。2026/06/26 11:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2026/06/26 11:46
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社ナチ常盤 1,122,621 自動車部品製造事業・工作機械製造事業 株式会社アーレスティ 715,538 自動車部品製造事業 株式会社 ホンダトレーディング 531,362 工作機械製造事業 ヤンマーパワーテクノロジー株式会社 451,147 自動車部品製造事業・工作機械製造事業 - #4 事業等のリスク
- 特に二輪車業界では海外への生産シフトが加速され生産台数も減少傾向になっております。2026/06/26 11:46
また、当事業では有力取引先数社に売上が集中しているため、経済状況や取引先メーカーの業績によっては大幅に売上高の減少も考えられるので現在の取引先メーカーとの関係は現状を保ちながら新規の取引先の開拓を品質、価格、納期から幅広く展開するとともに生産の合理化、効率化に取り組み、安定的収益を確保するためのリスク分散を致します。
② 工作機械製造事業について - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/06/26 11:46
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 合計 自動車部品製造事業 工作機械製造事業 計 顧客との契約から生じる収益 4,033,072 931,004 4,964,077 4,964,077 外部顧客への売上高 4,033,072 931,004 4,964,077 4,964,077
(単位:千円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続きに準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 11:46 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/26 11:46
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2026/06/26 11:46
雇用や所得環境の改善を背景に、一部に持ち直しの動きが見られたものの、米国の関税政策の動向およびこれに伴う世界経済・自動車関連需要への影響、為替相場の変動、原材料・エネルギー価格の高止まりに加え、ウクライナ情勢や中東情勢の緊迫化等に起因する地政学的リスク、物流・サプライチェーンの混乱懸念など、当社を取り巻く経営環境は依然として先行き不透明な状況にあります。このような状況の中、当社におきましては、経営資源の効率化を進め、新規取引先の拡大や顧客にコストメリットがある商品を提案提供し、収益を図ることを最重要項目としてまいりました。しかしながら、自動車部品製造事業では、汎用機部品等の受注減少等が生じ、作業工程の見直し等による原価削減が進んだものの、当連結会計年度の利益は前連結会計年度の水準と比較して減少しました。工作機械製造事業では、専用工作機械等の受注増加により当連結会計年度の売上高は前連結会計年度の水準と比較して増加したものの、利益面においては原材料高騰等の影響を大きく受け前連結会計年度と同様に損失が生じました。
当連結会計年度の売上高および利益は、前連結会計年度と概ね同水準を維持いたしました。前連結会計年度に続き営業活動を強化すべく、新規顧客の開拓及び受注確保に努めてまいります。さらに世界的な脱炭素社会への潮流において、引き続き、次世代自動車における関連製品、そして新規製品の割合を増やしていきます。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2026/06/26 11:46
自動車部品製造事業 工作機械製造事業 合計 外部顧客への売上高 3,603,752 1,325,154 4,928,906 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2026/06/26 11:46
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 31,048千円 67,866千円 仕入高その他 80,65410,066 102,3818,038