- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、従来の「退職給付引当金」から「退職給付に係る負債」として計上する方法に変更しております。
なお、当社は簡便法を適用しているため、当該変更による純資産に与える影響はありません。
2014/06/20 10:59- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
期末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/20 10:59- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
| (表示方法の変更) |
| ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額を直接控除した場合の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 |
| ・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 |
| ・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 |
2014/06/20 10:59- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ65百万円増加し、551百万円となりました。これは主に厚生年金基金解散損失引当金の増加等によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ27百万円増加し、6,009百万円となりました。これは、主に特別償却準備金及び利益剰余金の増加等によるものであります。
2014/06/20 10:59- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/20 10:59- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額の注記、1株当たり当期純利益金額に関する注記、及び、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、連結財務諸表「注記事項(1株当たり情報)」に記載されているため、注記を省略しております。
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