営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2740万
- 2015年6月30日
- 3147万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2015/08/07 12:28
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益と四半期連結損益計算書の営業利益に差異はありません。2015/08/07 12:28
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当第1四半期連結累計期間の売上高は、1,267百万円と前年同期に比較して421百万円(前年同期比49.7%増)の増加となりました。セグメントごとでは、自動車部品製造事業が四輪部品等の増加により770百万円、工作機械製造事業が専用工作機械等の増加により496百万円となりました。2015/08/07 12:28
利益面につきましては、営業利益は、売上の増加が主な要因となり31百万円(前年同期は営業損失27百万円)となりました。経常利益は、為替差益の増加が主な要因となり51百万円(前年同期は経常損失20百万円)となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(前年同期は四半期純損失27百万円)となりました。
(2)財政状態の分析